あの何かの映画に出てきた修行の、砂を使ってする版のトレーニングマシーンの画像の数々です。

書いている事が伝わっているか分りませんが、どう表現すれば良いのか分らないから仕方が無いところです…。

【画像】

ジャッキー・チェンのトレーニングマシン01 


ジャッキー・チェンのトレーニングマシン02 


ジャッキー・チェンのトレーニングマシン03 


この段階では何かしらの砂の運搬マシーンか何かに見えますが…。

ちょっと変った使い方をするトレーニングマシーンです。

(動画)



動画を見ると、とりあえず凄まじい腹筋鍛えマシーンなのですが、腹筋を鍛えるためにここまでのマシーンを作ってしまうのがステキですww



飛行機で輸送されている、信じられない巨大な物体の数々です。

大きさもさることながら、こんなに重そうな物体を運べることに驚きです。


【画像】

・飛行機

飛行機で輸送される物体01 


・潜水艦

飛行機で輸送される物体02 


・スペースロケット

飛行機で輸送される物体03 


・巨大なクレーン、コンクリートポンプ車

飛行機で輸送される物体04 


・クジラ

飛行機で輸送される物体05 

クジラが入ったコンテナを積み込んで輸送するようです。

大きさや重量の問題もあると思いますが、とても貴重な生物だし、時間との戦いが予想されるので、このような方法で運ばれるのは納得できます。



第二次世界大戦で活躍した犬たちの写真の数々です。

活躍したといっても主に軍事作戦的なものではなく、兵士達の心を癒す意味合いが強いと思います。


【画像】

第二次世界大戦で活躍した犬01 


第二次世界大戦で活躍した犬02 


第二次世界大戦で活躍した犬03 


第二次世界大戦で活躍した犬04 


第二次世界大戦で活躍した犬05 


第二次世界大戦で活躍した犬06 


第二次世界大戦で活躍した犬07 


第二次世界大戦で活躍した犬08 


第二次世界大戦で活躍した犬09 


第二次世界大戦で活躍した犬10 

瓦礫のそばで小さな犬を抱きしめている兵隊が印象に残ります。

今も昔も戦争をしているのはやはり人間同士なんだと感じさせられます…。



折紙で作った折鶴がなんだか凄いです。

主に羽の部分を色々加工しているのですが美しすぎます。


【画像】

美し過ぎる折鶴の画像(1枚目) 



美し過ぎる折鶴の画像(2枚目) 



美し過ぎる折鶴の画像(3枚目) 



美し過ぎる折鶴の画像(4枚目) 



美し過ぎる折鶴の画像(5枚目) 



美し過ぎる折鶴の画像(6枚目) 



美し過ぎる折鶴の画像(7枚目) 



美し過ぎる折鶴の画像(8枚目) 


羽の部分を変えるだけで、ここまで綺麗になるとは思いませんでした。

このままアニメや漫画に出て来そうです。



増設や組換えが自由にできるライトが、ちょっと魅力的です。

場所や広さにあわせて、必要な形状や個数を変えられるので、その場にあった明るさが選べそうです。


【画像】

増設・組換えが自由にできるライト01 


増設・組換えが自由にできるライト02 


増設・組換えが自由にできるライト03 


増設・組換えが自由にできるライト04 

シンプルな形状でフレームの色も選べるので、どこにでも合いそうなデザインだと思います。

広くて明るくしたいところには多めに配置して、暗くても良い所には少なめに配置する・・・。



未来の戦争の主力となるであろう、カニ型の戦闘兵器の模型が凄いです。

カニをモデルに、凄まじい戦闘力がありそうな戦闘兵器が構想されているようです。


【画像】

カニ型の戦闘兵器01 


カニ型の戦闘兵器02 


カニ型の戦闘兵器03 


横にしか進めないという弱点を、スキー状の板を履くことで克服し、しかも高速移動を可能にしているモデルもあります。



色々付いている、お値段が約100万円のツールナイフが凄いです。

「Wenger 16999 Swiss Army Knife Giant」というツールナイフで、正確には$8,499.99で、現時点で日本円で約964,906円という事で100万円はしないのですが、普通のツールナイフのお値段をはるかに超えているので、多少の金額なんて誤差なんだと思います…。


【画像】

お値段約100万円のツールナイフ 


(動画)



悪い冗談かなと思いましたが、購入した人が動画をアップしていました…。

横幅は約24cmで、amazonの梱包重量では7ポンド(約3.17kg)となっているので3kgくらいでしょうか。
ツールの個数は87個という事です。

部品の消耗を除けば、普通の人の人生なら必要となる小物が全てそろっていると言っても過言では無いような気がします。

全部収納した状態だと、はじめの内はどこに何が収まっているか分りにくいかもしれませんが、使っていたら覚えていくはずでしょうし…。

多分、個人で買う人は少ないような気がするので、誰かへのプレゼントにしても喜ばれる化もしれません…100万円しますが。。


ただ、「無人島に何か1つ持っていくとすれば??」という質問の答えはこの「Wenger 16999 Swiss Army Knife Giant」か「ベア・グリルス」で正解なんだと思います。


ソース:https://www.amazon.com/Wenger-16999-Swiss-Knife-Giant/dp/B001DZTJRQ/ref=cm_cr_arp_d_product_top?ie=UTF8




木で再現されたリボルバーの拳銃が凄いです。
木でリボルバーの拳銃「コルト ドラグーン」を制作しています。

お父さんへのクリスマスのお祝いだそうですw

(動画)



【画像】

木で再現されたリボルバーの拳銃01 


木で再現されたリボルバーの拳銃02 


木で再現されたリボルバーの拳銃03 



木で再現されたリボルバーの拳銃04 


木で再現されたリボルバーの拳銃05 


木で再現されたリボルバーの拳銃06 


木で再現されたリボルバーの拳銃08 


木で再現されたリボルバーの拳銃09 


木で再現されたリボルバーの拳銃10 


木で再現されたリボルバーの拳銃11 


木で再現されたリボルバーの拳銃12 


木で再現されたリボルバーの拳銃13 


木で再現されたリボルバーの拳銃14 

木を繰り抜いてパーツの準備が整いました。これから組み上げていきます。
木の種類はブナとオーク材だそうですが、本当に火薬を使って実際に発射できるようです。

ただ威力は、ダンボールをギリギリ貫通しないくらいのようなので、エアガンよりは弱いくらいでしょうか。。



フェルトウールを使った、立体的な猫ちゃんの肖像がなんだか凄いです。

立体的な3D的な感じで本当にリアルに出来上がっています。


【画像】

立体的な3Dの猫の肖像の画像(1枚目) 



立体的な3Dの猫の肖像の画像(2枚目) 



立体的な3Dの猫の肖像の画像(3枚目) 



立体的な3Dの猫の肖像の画像(4枚目) 



立体的な3Dの猫の肖像の画像(5枚目) 


フェルトウールと針をつかって、1つ1つ手作りで作り上げています。

リアル過ぎて今にも動き出しそうです。頭を触ったら鳴く機能とか欲しいですが、あまり触ると形が崩れそうなので・・・。



猫ちゃんの裏側が丸見えな画像の数々です。

普通なら見えない猫ちゃんのあんなところやこんな所まで思う存分見ることができます。


【画像】

猫の裏側が丸見えの画像(1枚目) 



猫の裏側が丸見えの画像(2枚目) 



猫の裏側が丸見えの画像(3枚目) 



猫の裏側が丸見えの画像(4枚目) 



猫の裏側が丸見えの画像(5枚目) 



猫の裏側が丸見えの画像(6枚目) 



猫の裏側が丸見えの画像(7枚目) 



猫の裏側が丸見えの画像(8枚目) 


猫ちゃんがガラスのテーブルや棚の上に座っているだけですが、それだけで十分癒される。。

なんという事でしょう・・・。


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