二輪でダチョウのような鳥の形のロボットが、荷物を運搬していきます。

荷物を持っても後ろにあるバランサーで、うまくバランスを取っているようです。


【画像】

鳥のようなロボット01 


(動画)



最初はふらふらしているように見えますが、意外と器用に荷物を運搬していきます。

(その他の画像)

鳥のようなロボット02 



鳥のようなロボット03 


まだ人の手でやったほうが早いような気もしますが、必要な時に面倒な手続き等が要らずに、労働力が確保できているというのは、色々とメリットがあるきがします。

ダンボールの強度や重さの考慮が必要だったり、荷物は両サイドや裏を保持するようにしたりした方が良いとか、色々と改善点はありますが、昔と比べて色々と進歩しているのが分ります。




使用済みのストローを、リサイクルして作られた波のアートが凄いです。

とても使用済みのストローとは思えないような、美しい波が出来上がっています。


【画像】

使用済みストローの波のアート01 



使用済みストローの波のアート03 



使用済みストローの波のアート05 


青緑と白のコントラストが、不気味なようで美しいです。

色々な所から回収したり、ゴミとして集めたストローを洗浄して色分けして、この波のアートを制作したそうです。



ロシアの弁護士が作った、ログハウスがなんだか凄いです。

最近ロシア=凄いというイメージがついてしまって、良いものかどうか考えてしまいましたが、「ロシア=凄い」で問題ないような気がしてきました。


動画のタイトル的には、
ブッシュクラフトという、必要最小限のものしか持たず、自然の中で生き残るという感じのアウトドアの趣味の一つらしいのですが・・・。


【画像】

ロシアのログハウス01 


(動画)




ロシアのログハウス02 


まず、ログハウスで使う木が違います。
普通の木というよりも巨木です。


ロシアのログハウス03 

屋根の素材にも手を脱がず巨木を使います。


ロシアのログハウス04 


そして自然に溶け込み、無駄に目立ったりしません。


ロシアのログハウス05 

ノミが普通に凄まじく大きく・・・。


ロシアのログハウス06 



ロシアのログハウス07 

切り出した木材と、ラップでカヤックを作ります。


ロシアのログハウス08 

ログハウスだけではなく、鍛冶もします。


ロシアのログハウス09 



ロシアのログハウス10 

斧やナイフも手作りのようです。


ロシアのログハウス11 

よく分らないビニールハウスを作ったり・・・。


ロシアのログハウス12 

クロスボウも手作りです。


ナイフや斧を使って色々やっているという意味では、ブッシュクラフトとかサバイバルとかの延長だとは思いますが、生き残るというより、もはや豊かな生活ができているように思えてしまいます。。

ブッシュクラフトとかDIYとかいうより、もはや建築ですねww


この人を見ていると、氷の拳…ヒョードルとかが普通に強いのが理解できる気がします。

さすがロシアです。。




スターウォーズファンの天文台が、映画に登場するR2-D2になっていて凄いです。

ドイツのツヴァイブリュッケンにある大学の教授のが改造されたようですが…。


【画像】

スターウォーズのファンの天文台がR2-D2_01 



スターウォーズのファンの天文台がR2-D2_02 



スターウォーズのファンの天文台がR2-D2_03 



スターウォーズのファンの天文台がR2-D2_04 



スターウォーズのファンの天文台がR2-D2_05 


外壁を綺麗に洗って、塗装して超巨大なスターウォーズのR2-D2にしてしまっています。

宇宙関係のSFと、宇宙を眺める天文台のイメージが何となくピッタリくるような気がします。




ロシアの駐車場の恐ろしさが分る画像の数々です。

色々とさすがロシアと言わざるえない感じの駐車場になっています…。

【画像】

ロシアの駐車場の恐ろしさ01 

冬が来て…。



ロシアの駐車場の恐ろしさ02 

春が近づき…。雪が消え…。



ロシアの駐車場の恐ろしさ03 

春が来る…。


なんかの施設の駐車場のようですが、駐車してあった自動車が酷いことになっています。。

停めてある自動車が埋まるほど雪が降るというのも嫌な話ですが、雪が降っている間は通路の一部のようにされて、踏みつけられています。

だれが悪いのかという所がいまいちわかりませんが、ここがロシアと言われると、何となく納得できてしまう説得力があるところが、さすがロシアといった感じでしょうか。。






モアイ像の下を掘っていった結果がなんだか凄いです。

モアイ像の顔だけでなく、ちゃんと本体まで作られているようです。


【画像】

モアイを掘っていった結果01 



モアイを掘っていった結果02 



モアイを掘っていった結果03 

ずっと掘っていくと、体の部分までちゃんと作られているようです。

研究者も掘ってみたら、こうなっているんだから驚きだと思います。



ドラマの悪役と思われる人へのお仕置きが、ちょっと酷いようです。

映画か何かの冒頭かもしれないのですが、色々凄いことになっています。。


【画像】

悪役へのお仕置き01 


(動画)







キルトの刺繍で作られた、チューブ状の通路がなんだか凄いです。

チューブ状のようでチューブじゃなく、通路のようで通れない。なんだか不思議な刺繍になっています。


【画像】

キルトの刺縫で作ったチューブ01 


美しいグラデーションが利いた、美しいチューブ状の通路に見えます。

でもこの通路は通ることができません。キルトの刺繍で作られたという事もあるのですが・・・。



自転車やバイク、自動車なんかで使われるチェーンや歯車を使ってオブジェを作っています。

何となく複雑で、メカメカしていてカッコいいです。


【画像】

チェーンや歯車01 



チェーンや歯車02 



チェーンや歯車03 .



チェーンや歯車06 



チェーンや歯車05 



チェーンや歯車07 



チェーンや歯車04 


カラフルに塗装をしたり、むき出しの金属感を全面に出したりしています。

チェーンと歯車は、動力機関の象徴のような感じに思えて、機械っぽくてカッコいいです。



世界各地からビー玉のつわもの達が集まり「MarbleLympics 2019 Qualifiers」が開催されました。

ビー玉界の精鋭たちが様々な競技で競い合っています。


【画像】

ビー玉オリンピックの予選01 


(動画)


色艶形、どれをとっても完璧なビー玉が勢ぞろいです。

もはやビー玉と言うよりも、A玉と言っても過言ではありません。


(その他の画像)

ビー玉オリンピックの予選02 

客席もほぼ空席はなく、各色ごとの応援団の姿も見受けられます。


ビー玉オリンピックの予選03 

クルクルまわって落ちていく競技や…。


ビー玉オリンピックの予選04 

チームごとのビー玉の力を競う競技。


ビー玉オリンピックの予選05 

リレー方式でタイムを争っています。


ビー玉オリンピックの予選06 

水中での早さを競う、水泳?も行われています。


実況やリプレイ、ゴールタイムなんかもしっかりと掲載されて、かなり本格的なビー玉のオリンピックになっています。

やっぱり同じようなビー玉でも、微妙に形がゆがんでいたり素材や色により、摩擦力や重量、空力なんかが変わってくるんでしょうか…。


なんだかまじめにバカっぽいですが、再生回数が500万回を超えているので、ビー玉界の動向に注目している人が少なからずいるんだと思いますww



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