リアル過ぎる、折紙の動物がなんだかすごいです。

gridpaperさんの作品で、さすがに本物の動物と見間違えるというほどではありませんが、これが折紙というのが信じられないクオリティです。


【画像】

折紙でできた動物01



折紙でできた動物02



折紙でできた動物03



折紙でできた動物05



折紙でできた動物04



折紙でできた動物06


紙は普通の折紙の紙では無いようですが・・・。

ドラゴンがかっこよくて欲しくなってしまいます。



昔々のイギリスで自動車が増えて、道路が渡れなくなった問題の時の、道路の渡り方の動画を元にして作られた動画ですが・・・。

幾度も幾度もおじいさんが轢かれそうになっています。


【画像】

老人が轢かれそう01

(動画)




何度も何度も・・・。

何百回・・・何千回・・・何万回と老人が轢かれそうになっています。

そして最後は・・・。


この老人はリチャード・マッシンガムという方で、昔の宣伝などで活躍した人だそうです。


後の説明は、ちょっと理解を超えているので控えておきますww




井戸に落ちた子供のゾウが救出されています。

【画像】

井戸に落ちた子供のゾウ01

(動画)



大きなゾウが助けを求めていたので、レスキュー隊の人たちが付いていくと、子供のゾウが井戸にはまっていたようです。


お母さんゾウが途中で倒れますが、電気柵に当たって失神してしまったのだとか。。

電気柵の電気を切って乗り越えた先に、小象が井戸で溺れていたようです。


レスキュー隊が子供のゾウを助けるまで、お母さんゾウはレスキュー隊のまわりで待っていたそうです。

最後は救出された子供のゾウと一緒に去って行きますが・・・。


子供のゾウなのに、井戸を破壊しなければ、助けられない巨体にも驚きですが・・・。
ゾウと人間の絆というか、信頼関係をしみじみ感じてしまいました。




大量にネコちゃんが乗っている電車が癒やされます。

キャット・カフェの感覚で、1つの車両に約30匹の猫が乗っており、自由に触ったり出来るようです。


【画像】

ネコが乗る電車01

(動画)



岐阜の養老鉄道で開催されたイベントで、2回の運行で80人の人が楽しんだようです。

主に保護されて里親探し中のネコちゃんが乗っており、お客さんと楽しい時間を過ごしたとのことです。

イベントで乗車区間が決まっている電車だと思いますが、通勤や通学でこんな電車に乗ってたら、楽しすぎて降りる駅を間違えてしまいそうですw


乗客の方も、ネコちゃんも良い出会いが、見つかっていればいいですねー




馬のように走る女性が、ちょっとシュールです。

走るだけじゃなく、障害物もうまく飛び越えていきます。


【画像】

馬のように走る女性01

(動画)



四足歩行で犬と遊んだり、信じられないような跳躍でテーブルを飛び越えているので、途中から犬とか馬に育てられた感じの人なのかと疑いましたが・・・。


インスタのページも開設しているようで、そこに6年間飛び続けていると書かれていたので、とりあえず人として育っているようです。。


(その他の画像)

馬のように走る女性02



インスタにはひたすらジャンプする動画が投稿されています。

ジャンプする姿や、馬が好きな人はフォローしてみてはいかがでしょうかww





ビルから飛び降りて、遊んでいる人たちがいるようです。

みなさま思い思いの方法で、飛び降りて楽しんでいます。


【画像】

ビルから飛び降りて遊ぶ01

(動画)



ジャンプ台から飛び降りたり、誰かに投げ入れてもらったり、滑車を使って滑りながら落ちたり、翼がついた服をきて滑空したり・・・。色々な方法で飛び降りています。

恐ろしすぎますが、これが夢だという人もいるようです。


建物はドバイのプリンセスタワーというところで、107階建、高さ414mの現在(2019年)一番高い超高層マンションということです。


さすがに人選はしているらしく、ここから飛べるのは世界でトップクラスの、こういった資格の人たちだそうです。
とりあえず、動画の最後の方でパラシュートが開いている場面があったので・・・安心しました。


一つわかったことは、レッドブルを飲んでも翼は生えない・・・ということです。




2019年の国際ジャグリング協会主催のジャグリング大会の優勝者の演技です。

音楽に合わせて、流れるようなジャグリングのパフォーマンスが行われていきます。


【画像】

ジャグリングの世界大会01

(動画)



大まかに、バトン、玉、丸いワッカを使ったジャグリングのパフォーマンスが行われています。

ジャグリングでよく見るお決まりの道具を使っているように思えますが、どの技も難しそうで、細かいところまで綺麗で流れるように披露されていきます。



丸い、壁に掛ける花瓶がなんだかかわいいです。

透明のガラスを使って、土の中も見えるようになっているので、植物の土壌や根っこも楽しめそうです。


【画像】

壁にかける花瓶01



壁にかける花瓶02



壁にかける花瓶03


植物の育てる時は、土とかも色々準備がいると思いますが、そういった苦労や見えないこだわりも、この花瓶なら楽しめそうです。

固定方法は、壁にネジ3本で直接固定しているようです。




クランベリーの収穫方法が、なんだかダイナミックなようで・・・。

ちょっと信じられない方法で収穫しています。


【画像】

クランベリーの収穫方法01

(動画)



クランベリーの畑を、いったん水没させてから実を収穫しています。

じつはこの記事を書くにあたって、クランベリーってどんな味だっけかーとか思いながら書いていたのですが・・・。そんなことは、どうでもよくなってくるぐらいのダイナミックさでした。。


(その他の画像)

クランベリーの収穫方法02

クランベリーが実った畑に水を注入していきます。


クランベリーの収穫方法03

ある程度、水が張ったところで、トラクターでカクハンしてクランベリーの実を木から分離させます。


クランベリーの収穫方法04

さらにクランベリー畑に水を追加して、湖のようにするとクランベリーが一面に浮かび上がってきます。


クランベリーの収穫方法05

そこから、水面に浮かぶ網のようなものをつかって、クランベリーを一箇所に集めます。


クランベリーの収穫方法06

集めたクランベリーを運搬用のトラックに積んでいきます。


クランベリーの収穫方法07

石ころでも採取しているようにも見えますがー


クランベリーの収穫方法08


あとは工場に収穫したクランベリーを運び込んで、色々な加工をして出荷されていきます。


ちょっと信じられませんが、理にかなっているとは思いますし、実際に行われているので、このやり方で収穫できているんだと思います。。


畑に愛情があったり田畑を大切にとか、そんな気持ちがあるのか無いのかわかりませんが、とりあえずクランベリーの収穫方法が凄まじくダイナミックで驚きましたww




鳥同士のエサの取り合いが、地味に白熱しています。

白熱しすぎて、まわりが見えなくなっているようです・・・。


【画像】

鳥同士のエサの取り合い01

(動画)



まわりに色々とエサが有る中で、このエサだけは譲れないようです。


戦っている本人からすれば、見えている中で一番おいしいエサなんだと思いますが・・・。


この戦いは負けたほうが得をする戦いなような気がしますww

まー人間どうしでも、こんな事ってけっこう有る気もしますが。。


補足ですが・・・。
鳥の種類はワライカワセミといい、オーストラリアに分布する最大の大きさのカワセミということです。最大の大きさといっても、ハトとカラスの中間くらいの大きさとのことです。



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