さわると光る六角形のライト「Helios Touch Lamp」が何だかステキです。

六角形のライトが蜂の巣状に合体して、さわったライトが光るので、好きな光量に調節することができます。


【画像】

六角形のライト01

(動画)



たくさんのライトを、用途にあわせて点けて光量を調節することができます。

取り付けは、電源のついた親のライトに、その他のライトをペチペチ点けていくだけなので、自由度が高くてとても簡単そうです。


(その他の画像)

六角形のライト02



六角形のライト03



六角形のライト04



六角形のライト05


入っているケースもシンプルでカッコいいです。
個数は3~25個まである程度えらべるようです。

リモコンで全点灯、全消灯、1個づつ点けたり消したりがあると良さそうですが、デスクライトのような感じに見えるので、リモコンが無くてもあまり気にならなそうです。


URL:https://heliostouchlamp.com/collections/helios-touch-lamp




バトンでジャグリングをしながら戦っています。

コンバット・ジャグリングというそうです。


【画像】

コンバット・ジャグリング01

動画



2人で同時に、3本のバトンでジャグリングして、相手のじゃまをして、ジャグリングを失敗させれば勝ちとなっています。

ジャグリングをしながら、少しずつ近づいていくのがなんとなく、不気味でカオスです。


基本戦略は相手の飛んでいるバトンを叩く感じのようですが・・・。

自分が努力して勝つというより、相手の嫌がらせをして勝つというのがなんだか、スッキリしませんが。。

こんな格闘技も、世の中にはあるもんなんですねw




サスペンションつきのモーターボートが何だかすごいです。

ボートの左右に独立した、サスペンションがついたキール(船底)があり、良い感じで波の揺れを吸収してくれるようです。


【画像】

モーターボートが凄い01

(動画)



大きな波でも、キール(船底)の部分についたサスペンションでショックを吸収して、人が乗っている胴体の部分はあまり揺れないようになっています。



(その他の画像)

モーターボートが凄い02



モーターボートが凄い03



モーターボートが凄い04



モーターボートが凄い05



サスペンションをロックした時と比較していますが、揺れ具合はだいぶ違うようです。

キール(船底)の部分が、自動車のように4個付いているプロトタイプモデルもあるようで、なんだかかっこよくて楽しそうです。

水中翼船の方が、安定感があったりスピードが出そうですが、停止した状態や、小回り、丈夫さや様々な状況への対応能力などはこちらの方が能力が高そうです。

こんな船なら船酔いする人でも、快適に過ごせるのかもしれませんw




大きな魚のオモチャが歌を歌いまくっています。

とりあえず、そんな魚のオモチャがたくさん歌っています。


【画像】

魚の玩具01

(動画)



人が近くを通ると、顔やヒレをパタパタ動かして歌いだすオモチャということです・・・。

これは「ビッグ・マウス・ビリー・バス」というオモチャで、一時期アメリカで話題になったということです。

まーこのオモチャが1つだけなら、苦笑いするくらいのものですが、これだけ沢山あるとだいぶ印象が変ってしまいます。。


コメント欄では「地獄の叫び」のような記述がありますが、確かにそう聞こえなくもありません。夜中にこの合唱を聞くと怖いでしょうね。。




色々な方法で、パスタの麺を折っています。

この男性がなぜ、こんなことをしているのか不明ですが、とりあえずパスタを折っています。


【画像】

パスタを折る人01


(動画)



この男性に、何か嫌なことでもあったのかと思いましたが、そんなわけでもないようです。。

カオス過ぎて、途中からパスタを折るのが気持ち良さそうに見えてきました。


色々楽しんだ後は、使ったパスタは美味しくいただいて欲しいところですが、それはちょっと期待できそうにありませんw




シロナガスクジラと楽しく遊んでいます。

泳いでいる人だけじゃなく、シロナガスクジラの方も楽しく遊んでいるようです。

【画像】

クジラと遊ぶ人01

(動画)



クジラの横を泳いだり、クジラがお腹を見せて泳いだり、クジラが垂直になってみたり色々楽しそうです。

クジラと並走して泳いでいる動画などは時々見ますが、ここまではっきり遊んでいるのは珍しいと思います。

どうやら、このシロナガスクジラが特別で、特に遊び心があってフレンドリーだということです。


全長30mにもなるシロナガスクジラと、こうして楽しく遊べるのなんて、なかなか無い経験だと思いますw




なんとなくクラゲの気持ちがわ動画です。

なんとなくですが、クラゲってこんな感じなのかもしれないと思ってしまいます。


【画像】

クラゲの気持ち01

(動画)



なんと無く、海にいる人の足に近寄り、軽い気持ちでタッチします。


海水浴でクラゲに刺される人がいますが・・・、クラゲとしてはなんとなく泳いでいて、なんとなく触れただけなのかもしれません。

カツオノエボシのように、魚を捕食するタイプもいるようですが、ほとんどのクラゲはあまり意味なく触手を伸ばしているんだと思います。

詳しくは、クラゲに聞いてみないとわかりませんがw




プールで、合唱をしている人たちがいます。

たくさんの人がプールで合唱をしています。


【画像】

プールで合唱01

(動画)



どうやらこの方々は、とある協会の青少年合唱団のツアー中の人たちということです。

休暇中に来たプールの音響が良すぎて、こんなパフォーマンスを見せてくれる流れになったんだと思いますw


プールやお風呂で音が響く理由ですが、大まかにですが壁などが硬く、ある程度狭く、湿度が高いことなどが主な理由という事です。


このプールにいた人は、ちょっと良いものが見れましたねww




フクロウの飛び方を色々分析しています。

羽ばたきの音=気流の乱れということで、集音機でハト、ハヤブサ、メンフクロウの飛行中の音をひろって分析しています。


【画像】

フクロウの飛び方01

(動画)



生態のまったく異なる3種類の鳥は、やはり目的に合わせて違った飛び方をしているようです。


(その他の画像)

フクロウの飛び方02

集音機を飛ぶ進路にあわせて一列に並べています。


フクロウの飛び方03

ハトでは音の波形はこんな感じです。


フクロウの飛び方04

ハヤブサではこんな感じ。


フクロウの飛び方05

メンフクロウではこんな感じ。



次に、床に羽毛を敷き詰めて、気流の乱れ具合を確認しています。


フクロウの飛び方06

ハトではこんな感じです。


フクロウの飛び方07

ハヤブサではこんな感じ。


フクロウの飛び方08

メンフクロウではこんな感じです。

メンフクロウでは、飛行中の気流の乱れがほとんど無く飛行できています。
集音機でも、ちゃんと音をひらう事ができなかったようです。


ハトは、小さな羽根をたくさん羽ばたいて飛行しています。
ハヤブサは、大きな羽を力強く羽ばたいて、強力な推進力を得ているようです。
メンフクロウは、大きな羽根を羽ばたかせず、静かにすべるように滑空して飛んでいるようです。


ハトは都市で生活して、ハヤブサは獲物を追いかけて狩をして、メンフクロウは夜行性で静かに狩をする・・・。

その違いが飛び方にも、しっかりと現れているようです。




インコの・・・歌がすごいです。

インコが歌を歌っているのですが・・・


【画像】

インコの歌01

(動画)



ちょっとごちゃ混ぜになっていますが、パイレーツ・オブ・カリビアとスターウォーズのテーマを歌っています。

口笛なら、普通の人よりもちゃんと演奏できているかもしれませんw

ただ、ずっとこの歌を歌われたら、ちょっと頭から離れなくなりそうですが。。


途中からご主人の手の上に登ってくるのも、なんだかかわいいですw



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