小型カメラを乗せたミニカーが、ジェットコースターのようなコースを疾走しています。

狭いコースを右へ左に、時には飛んだりと、ジェットコースターのような気分になってしまいました。


【画像】

ジェットコースター01

(動画)



ちょっとした高台からスタートしたミニカーが猛スピードで、コースに突っ込んでいきます。

最初は、重力を使って動いているのかと思いましたが、各所に置かれた回転するホイールをつかって加速しています。

速さがちょうどいいのか、本当に走っている乗物に乗っているような気分になって、首がちょっと傾きそうになりましたw




ゆらゆら揺れる、宙吊りになったゆりかごのようなソファーが魅力的です。

丸いかカゴ状のものが吊るされて、そのなかでくつろげるようになっています。


【画像】

宙吊りになったソファー01


中に何も入っていないと、黒くてなぞの物体がぶら下がっているように見えますが、クッションとかが入っていると、なんだか快適そうに見えます。


(その他の画像)

宙吊りになったソファー02


宙吊りになったソファー03


宙吊りになったソファー04


クシャクシャで鳥の巣のようにも見えますが、尖ったところが無いので意外と快適そうにみえます。

外にあると、雨風が心配になりますが、そんな事を気にすることが少ない環境ならとても気持ちよく使えそうです。

ただ、動物も好きそうなデザインなので、犬や猫のたまり場になったりしそうな気もしますが・・・。






光学迷彩の技術の進歩がなんだか凄いです。

半透明のシートを使って、本体が背景に同化しているように見みせています。


【画像】

光学迷彩01

(動画)



半透明のシートの後ろに人が立つと、その男性が見えなくなってしまいます。

そして、シートの裏に置いた飛行機や戦車の模型も見えなくなってしまいます。


このシートは、Hyperstealth Biotechnologyというカナダの軍事迷彩服のメーカーによって、申請されたそうで、軍事迷彩技術の革命になりそうです。
値段も、複雑な機器を使用するよりも、安価で生産できるそうで大量生産にも向いています。


完全に姿を消すのは難しそうですが、海や草原や夜間のような同一の模様が広がる景色では、絶大な効果が得られそうです・・・。

気が付いたら、隣に兵士がいたとかそんな時代が来るのでしょうか・・・。




アルコール入りの、スイカの作り方が何だか面白いです。

スイカにビンを突き刺しています。


【画像】

スイカ01

(動画)



スイカにお酒が入ったボトルの口のサイズとおなじくらいの穴をあけて、その穴にボトルを突き刺して、そのまま1~2日ほど放置して出来上がりだそうです。


ジンやウォッカ、テキーラなどの自分が好きなお酒のビンを突き刺して放置すれば、好きなお酒が入ったスイカの出来上がりです。

結局アルコール度数が何度になるのか気になりますが、元になる酒のアルコール度数から考えると、軽くその辺の市販のチューハイの度数は越えてしまいそうです。

たぶん本当に作ろうと思ったら、ビンを突き刺さなくても、穴を開けてお酒を注ぎ込めばできそうですが・・・。

インパクトは、こちらの方が絶大になると思いますw




水面の波紋のように、波打ったテーブルが魅力的です。

水面にしずくが落ちて、波紋が広がっているように見えます。


【画像】

水面のテーブル01



水面のテーブル02



水面のテーブル03



水面のテーブル04


中央部分は深くなっていて、なんだか吸い込まれてしまいそうです。

きれいな水に、水滴が落ちているように見えます。


一応テーブルということになっていますが、実用してしまうとテーブルの中央の飛び出た部分を、ぜったいに誰かが折ってしまうと思うので・・・、本当に生活の中で使うのは難しいのかと思います。。






卓球の得点を取ったあとのパフォーマンスが長いようです。

というか長すぎるようです・・・。


【画像】

卓球01

(動画)



青の選手が守りに徹して、得点することができたのですが・・・。

どうも嬉しすぎたようで、ちょっと調子に乗りすぎているきがします・・・。



普通なら途中でなにか言われそうなものですが・・・審判も特に注意もしていません。

とりあえず得点が10vs01なので、青色の選手が強敵から1ポイント取れたのがアレだったんだとおもいますが・・・。

審判もヤレヤレだぜといった感じですw




地上最大の鳥、アンデスコンドルの愛情表現がなんだか凄いです。

羽根を広げて擦り寄ってきますが・・・。


【画像】

アンデスコンドル01

(動画)



大きな羽根を広げて擦り寄ってきますが、ちょっと大きすぎませんかね。。
ここまで大きいと、最初は愛情表現じゃなくて威嚇に思えてしまう気がしますが・・・。


アンデスコンドルは南米に生息しているコンドルで、南米コンドルとも呼ばれることがあるそうです。
大きさは、くちばしから尻尾までが約1.2mほどで、広げた羽根は3.0mほどになります。


このコンドルは足を骨折したところを助けられたらしく、その時に看病してくれたこの男性に懐いたそうです。


動画を見ていると嬉しさは伝わりますが、やっぱり大きすぎですねw




鉛筆ができるまでの、生産工程が凄いです。

年間23億本の鉛筆を生産し、250年以上の歴史を持つ「Faber-Castell」という会社が鉛筆の生産工程を動画でまとめています。


【画像】

鉛筆ができるまで01

(動画)



鉛筆の芯を作るところから、芯を木で挟んで整形して、仕上げるところまでわかりやすくまとめてあります。


(その他の画像)

鉛筆ができるまで02

鉛筆の芯を専用のマシンで練り合わせています。


鉛筆ができるまで03

練ったものを芯の形に成型しています。


鉛筆ができるまで04

成型した鉛筆に芯をワックスに漬けたあとで焼き上げます。


鉛筆ができるまで05

芯を鉛筆の木型にはめ込んでいます。


鉛筆ができるまで06

木型で挟んで、鉛筆の形に成型します。


鉛筆ができるまで07

外側に色を塗っています。


鉛筆ができるまで08

カラーリングした上から、ロゴやデザインなどのプリントをほどこします。


鉛筆ができるまで09

鉛筆を乾燥させます。


鉛筆ができるまで010

抜き取り検査で品質の確認です。


鉛筆ができるまで011

箱につめて出来上がりです。


シンプルで単純な製品ではありますが、こまかなところで品質が追求して作られているのがわかります。

もしかして、子供の時に使っていた鉛筆よりも、今の鉛筆の方が技術が進歩して、微妙に書きやすくなっていたりするかもしれませんねw




小さなマンションに見える、植木鉢がなんだか可愛いです。

マンションの屋上に、大きな木や草が茂っているように見えます。


【画像】

マンションに見える植木鉢01



マンションに見える植木鉢02



マンションに見える植木鉢03



マンションに見える植木鉢04



マンションに見える植木鉢05


最近は屋上庭園があるマンションも増えているようなので、なんだかあまり違和感を感じない気がします。

普通の植木鉢でも癒やされますが、こんなデザインの植木鉢なら、いつもより楽しく植木やお庭のお手入れが楽しめそうですw






顔を背けたくなる、野球の衝撃映像です。

なんて事はない、普通の野球の練習のように見えますが・・・。


【画像】

野球の驚愕映像01

(動画)



こんな恐ろしい事になるとは思っても見ませんでした。。




なんどか見ましたが、2~4回くらい顔を背けてしまいました。

もしかして、この文章を読んでいる人は、もう顔を背けてしまったかもしれませんが・・・。


なんだか、最後のアジア人がイラっとしますw



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