たくさんのドローンが集まったものに、人が乗っています。

正確にはドローンの羽がたくさんついた乗物に、人が乗って空に飛んでいます。


【画像】

大量のドローンに人が乗る_01

(動画)



もっと正確には、マルチコプターに人が乗って飛んでいます。

ラジコンのドローンのようなプロペラが集まったもので飛んでいて、かなり不思議な乗物に見えます。

プロペラが4つくらい付いたドローンは良く見かけるので、仕組み的にはプロペラを増やすか、大きくすれば人が乗れるようにはなりそうですが、本当に人が乗れるものができているのに驚きです。

空港で最高速度のテストをしていますが、時速50kmほどで巡航できるようなので、普通の移動手段として十分に使えそうな性能だと思います。


免許や環境など色々と問題はあるとは思いますが、こんな感じの乗物で、空を飛んで移動できる日が近いのかもしれません・・・。


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沈没する船に取り付けられた、監視カメラの映像が公開されています。

大きなタンカー船か何かが、転覆して時間とともに沈んでいきます。


【画像】

沈没する船_01

(動画)



大きな船がだんだん傾き、ブクブクと沈んでいきます。

ゆっくりと沈んでいき、最後は水深22mほどまで到達します。


装甲や装備もなく、ちょっと不気味な船ですが・・・。



この船は「Voici Bernadette Deployment」という船で、事情により役目を終えた船で、魚などの住処になる人工魚礁として海に沈められたそうです。

よく見ると沈む船の周辺に、船の様子を見守るためにたくさんの小さな船が集まっています。


沈没する船の様子をしっかりと見ることは少ないと思いますが、こんな水の勢いの前では人間の泳ぐ力なんて、あまり約に立たないのがよく分かります。。


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他の人の邪魔になっている自動車を、男性の集団が人力で動かしています。

クルマを壊す勢いで、ちょっと驚きましたが無事に移動させています。


【画像】

自動車を人力で移動01

(動画)



アイルランド人の男性の方々が、邪魔になっている自動車を取り囲み移動させています。

クルマがぶっ壊れそうな勢いですが・・・。なんとか無事に移動させています。


自動車のサスペンションの反発を移用して、少し浮き上がった時に移動させているようですが、かなりの勢いで揺れています。

アイルランドの男性は大柄なイメージなので、こんな発想ができるんでしょうか。。


最近の自動車ではちょっと難しそうですが、とりあえず自動車が無事移動できて、メデタシメデタシというところですw


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サイドカーのレースが恐ろしすぎます。

サイドカーということで、車体と横にもう一人乗っているのですが、常に落車寸前にしか見えません。。


【画像】

サイドカーのレース01

(動画)



なにがどうして、こんな形状の乗り物が走っているのか不思議ですが、サイドカーに乗っているパッセンジャーという役割の人が、車体のバランスをたもつために、派手に動き回ります。。

運転している人も、横に乗っている人も、観客達もハラハラドキドキといった感じでしょうか。。



動画を見ていて、このサイドカーの構造が気になったので、少し調べてみました。

サイドカーは一応バイク寄りの乗物のようで、操作方法はバイクと同じような感じで、ハンドルにブレーキ、アクセル、などがついているのが多いようです。

そして車体は、フレームを自作もしくはビルダーが製作して、それにバイクのエンジンを乗せているようです。
エンジンを乗せる場所は、ドライバーより前に乗せるバイクに近いものと、ドライバーよりも後ろに乗せる、レースカーに近いものがあるようです。

詳細は下記の動画を見てもらえると分かりやすいと思います。


(動画2(ドライバーよりエンジンが前にある場合))



(動画3(ドライバーよりエンジンが後ろにある場合))



サイドカーが今も必要とされているところは、ものすごく少ないと思うのですが、レース自体は面白いので、これはこれで見ていて盛り上がりそうです。


しかしこのパッセンジャーの人が、直線だと少しは休めると思ったのですが、空気抵抗を減らすために、メインの車体のドライバーの後ろに張り付いているか、ものすごく低く身を隠しているので、まったく休む暇が無いようです。。

パッセンジャーの人は、とても重要で華々しい役割だと思うのですが、見ている家族は色々な意味で泣きそうでしょうね。。


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交差点の種類や、信号の変化によっての、交通量の変化に関する動画です。

最初は片側2斜線の道路に、信号が付いた交差点ですが・・・。



【画像】

交差点の種類_01

(動画)



交差点の交通の効率は「Traffic flow」(交通量)として、数字で表されています。

最初はどこにでもあるような、普通の交差点ですがだんだん高度なつくりの交差点になっていきます。

ラウンド・アバウトが出てきた辺りから、何かの紋章のような交差点が出てきます。。


最後に「Traffic flow」(交通量)が最大のものが出てきますが、道路というよりも水路や何かの工場のラインでも見ている気分になりました。

ただ、交通量のが100や200の道路に、交通量500や600の大規模な交差点を作っても、無駄だと思うので、効率の良い大規模な交差点は渋滞が多いところに設置する感じになるんでしょうか・・・。

とりあえず、こんな感じの道路が設置できれば、シムシティでも渋滞がなくなるということでしょうかw


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全長300mの豪華客船ができるまでを、定点カメラで観測して動画に納めています。

三菱重工業が長崎の造船所で「AIDA prima」を作っている様子です。


【画像】

巨大な客船01

(動画)



船の下から組立てて、どんどん上の部分を造っていきます。

よくこんな大きなものを作るものだと、思ってしまいますが・・・。


(その他の画像)

巨大な客船02

船の土台の部分を組立てて。


巨大な客船03

土台にどんどん、上のパーツを乗せていき・・・。


巨大な客船04

まだまだどんどん上のパーツを乗せていき・・・。


巨大な客船05

さらに上まで乗せていき・・・。


巨大な客船06

もっと上まで乗せていく。


巨大な客船07

ブリッジ(操縦席)を上に乗せて・・・。


巨大な客船08

塗装をしたら、試験走行をします。


巨大な客船09

問題が無ければ、塗装や装飾を開始します。


巨大な客船10

そして目と口を書いて・・・。


巨大な客船11


あっと言う間に「AIDA prima」の完成です!パッパカパー!!


動画で見れば、早いのですが実際は、度重なる設計変更や色々あって2年9ヶ月ほどかかっているそうです。。

開発着手から完成までの映像を、ここまでしっかり公開しても大丈夫なのか心配になりますが、そこは、ここまで見せても絶対に真似できないという、三菱重工業の自信の表れだと思います。


しかし、いつ見てもこの顔のデザインは・・・ごにょごにょ。。


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スペースシャトルの打上げの様子を、旅客機から撮影しています。

地上から細い飛行機雲のようなものが上のほうにヒョロヒョロと伸びていきます。


【画像】

maxresdefault.jpg

(動画)



遠くからだとあまり早く感じませんが、信じられない速度が出ているのは確かだと思います。

スペースシャトルは、宇宙に到達する時に最終的には時速約28,000kmくらいの速度になるそうですが、打ち上げの途中の段階では時速4000km~5000kmほどで上昇していくようです。

地上よりも、高度が高いから空気が澄んでいるようで、はるか遠くまでスペースシャトルが飛んでいくのがわかります。


たまたま搭乗したのか、狙って搭乗したのかわかりませんが、この瞬間に飛行機に乗合わす事ができて、とても幸せだったんじゃないでしょうかw


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戦闘機が空母に着陸する時の、パイロット目線の風景がなんだか怖いです。

信じられないような、猛スピードで空母に迫っていきます。


【画像】

パイロットの風景01

(動画)



空母の大きさも、全長300~400mほどあり、小さくは無いのですが、戦闘機のほうが480ノット(時速約888km)ほど出ているということで、とても狭く見えてしまいます。。

空母に着陸した時に、アレスティング・ワイヤーと呼ばれる、ワイヤーを引っ掛けて減速させているので止まるのですが、それがわかっていても怖すぎます。。


着陸も怖いのですが、空母の周りを旋回する時に、操縦席が海に対してほぼ垂直になるのも、ちょっと信じられませんでした。。

パイロットってやっぱり凄いんですね・・・。


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F1のエンジン音で、イギリスの国歌を演奏しています。

ギュンギュンとF1のエンジン音が響き渡っています。。


【画像】

F1のエンジン音01

(動画)


マシンのチューニング中の動画だと思うのですが。動画の1分あたりから、ものすごい吹け上がりで、イギリスの国歌のワンフレーズを演奏しています。

下記はイギリスの国歌です。


(イギリスの国歌)



ルノーのF1のエンジンで、イギリスの会社だからイギリスの国歌なのかーと思いましたが・・・。

調べてみるとルノーはフランスが本社らしく違う国でしたが・・・、お隣さんだからこの曲を選んだのでしょうか。。


いい音かどうか?となると話は別なのですが、ものすごい切れのいい吹けあがり方と回転数で、F1のエンジンの性能がどれだけ凄まじいかよくわかる気がしました。。


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超短い滑走路で、飛行機が離着陸をしています。

2015年時点では世界最短の滑走路だそうです。


【画像】

飛行機が離着陸01

(動画)



24mほどの短い滑走路で、飛行機が離着陸しています。

離陸より、スピードが乗っている着陸のほうが距離が長くなっているように見えます。


そして、現在も下記の動画のように、いかに短い距離で離着陸できるかが競われているようです。

(動画)



小さくてタイヤの大きな小型プロペラ機が、順番に短い距離で離着陸をしています。


これくらい小回りができて、短距離で離着陸ができるなら、私でも運転できそうですが・・・。

やっぱり難しいんでしょうねww


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