フォードが7つのモーターを搭載した、1400馬力の電気自動車を開発したそうです。

「Mustang Mach-E」という自動車で、動画をみていると凄まじい性能がよく分かります。


【画像】

1400馬力の電気自動車_01

(動画)



フォード社が色々考えて、電気自動車の限界に挑戦して、この「Mustang Mach-E」が生み出されたそうです。

市販はされないということで、プロトタイプモデルが、レースなどで活躍するのではないでしょうか・・・。

歴史の浅い、電気自動車も凄くなってきた感じがしますが、よく考えたら電車なんかは基本的にモーターで動いているので、電動の乗物という意味では歴史や技術は成熟しているんでしょうか・・・。

日本も電気自動車に本気にならないと、乗り遅れてしまいそうですね。。


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電動自転車で山の中をトレッキングしています。

自然豊かな山道を、オフロード仕様の電動一輪車ですいすい移動していきます。


【画像】

オフロードの電動一輪車_01

(動画)



一輪車なのに、不整地をすいすい移動できて楽しそうです。

本体もしっかりしていて、タイヤも少し太めの機種のようで、オフロードにもかなり強そうに見えます。

重量も10kgくらいのものが多く、乗らないときは、キャリーバックのように、取っ手を引き伸ばして転がして移動させるようです。

セグウェイタイプのものよりも、乗るのは難しそうですが、タイヤが大きく軽量なので走破性能は高そうです。


色々調べてみると、電動の一輪車が10万円前後の価格から、よのなかに出回っているようで、最高時速が60km近くまで出るモデルもあるようです。


冗談ではなく、山道やその辺の街中で、電動の一輪車に乗った人とすれ違っても不思議ではい時代なんですね。。


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STOLという、飛行機でできるだけ短い距離で離着陸できるかを競う競技があり、

2017年にLil Cubという機体が優勝したそうです。


【画像】

飛行機が凄い_01

(動画)



離陸が13フィート8インチ(約4m)、着陸が10フィート5インチ(約3m)で行えたそうです。

自作の機体で、総重量367kg、馬力が120馬力、最高速度が約100kmということです。

旋回性能を競うなら、ヘリコプターがいい気がしますが、飛行機の方がスイスイ空を飛んでいる感じが味わえそうです。

とりあえず、かなり高度な操作だと思いますが、こんなに簡単そうに飛んだり着陸したりしているのに驚きましたw


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三輪タクシーのトゥクトゥクを使ったレースが楽しそうです。

東南アジアなどで活躍している、三輪タクシーのトゥクトゥクを使ってレースをしています。


【画像】

トゥクトゥクを使ったレース_01

(動画)



レッドブル主催によりスリランカで2日間にわたり開催され、各地からトゥクトゥク最速を競うために集まってきたようです。

トゥクトゥクは実用の三輪タクシーという事で、運転手の他に2人、計3人で乗り込み、どう考えても普通では考えられないような悪路を通過していきます。。


前の車輪が1つでバランスが悪いようなので、コーナーなどは後ろの2人がバランスを取って、通過していきます。

トゥクトゥクの排気量は軽自動車なみの660ccくらいあるようですが、坂道だと2人で押したりしています。。


最高の性能のマシンで挑むというよりも、限られた条件で経験や知恵や根性で乗り越えていく感じが、マシンと人間の能力をちょうどよくフル活躍させている感じがして熱くなりましたw


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沼地を自動車で進む、ナゾの競技があるようです。

色々なオフロード車で、沼地にチャレンジしています。


【画像】

沼地を自動車_01

(動画)



沼地が深いのか、どんな所でも走れそうなモンスタートラックのような自動車でも、途中で動けなくなっています。

沼地の水が多すぎてもはや、汚い池のように見えます。

そして競技が進んでいくと、ロシアが生んだ巨大なタイヤのクロスカントリーカーが登場して、沼地を走破していきます。

さすがロシアといった感じですが、そもそもこの自動車は雪でも水上でも走れる、最強の水陸両用車なので、これくらいは余裕そうです。


競技の勝敗が不明ですが、とりあえず自動車で沼地をたくさん走れたらスゲーということなんでしょうねw


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危険過ぎるMotoGPのバイクレース、マン島TTのマイクの車載カメラの映像が怖すぎます。。

サムネイルの段階で、そもそもバイクレースってそんなに飛ぶものかね?という感じがしますが・・・。


【画像】

恐怖のマン島TTレース_01

(動画)



ガイ・マーティンvsマイケル・ダンロップがマン島TTレースで競い合っている時の車載カメラの様子だそうです。。

道も狭いし、曲がりくねっているわ、高低差も激しいわで恐ろしすぎます。。

こんな所で300km以上も出して、レースをしているのが信じられません。。


下記は、お気に入りの「マン島TT」のレース動画ですが・・・

動画の最初に通過する、バイクの速度が既におかしいです。。


(その他の動画)



まー、このレースに出る人は遺書が必須でしょうね。。


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超巨大な客船の延長作業がなんだか凄いです。

大きな客船を、かなりダイナミックに延長してしまっています。


【画像】

客船の延長工事_01

(動画)



客船をドックにつけて、延長作業をしています。

大きさは200mほどありそうな大きな客船ですが、それをさらに延長しています。

大きな船は鉄板をつなぎ合わせて作っているみたいなので、延長する時は鉄板を切断して、切断したところに新しい居住空間を追加しています。

なんだかプラモデルでも作るみたいに、簡単そうに作業しているのに驚きましたが、実際は2ヶ月かかる延長工事だったようです。

やっぱり、プラモデルをつくるように簡単にはいかないみたいですね。。


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あの国、ロシアでボディが氷でできた自動車が作られたそうです。

エンジンがかかり実際に運転できています。


【画像】

氷でできた自動車_01

(動画)



興奮気味に製作者のおじさんが、エンジンが動くし、オイルも凍ってなくて、クラッチも作動して、ちゃんと止まるので、氷の自動車は完成だというような事を説明しています。

かっこよすぎてヘッドライトが無いけど大丈夫というような事を言っています。

流石に公道ではなく公園の敷地で試験走行をしていますが、低速ながらしっかりとした走りを見せています。

色々と突っ込みを入れたいこともありますが、すべての疑問がロシアだからで説明がつきそうです。。


個人的に、あと欲しい機能は暖房を付けて欲しいところですw


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落ちそうで落ちない、自動車の荷物が凄いです。

軽トラックに積み込まれた荷物が、落ちそうで落ちません・・・。


【画像】

自動車の荷物_01

(動画)



なんども、ポロポロと落ちそうなのですがなかなか落ちません。

正確には、落ちているのかもしれませんが・・・。


発泡スチロールの容器みたいなので、他の自動車に当たってもたいした被害は無さそうですが。

とりあえず、落下物で被害がでた場合は落とした人の責任になるようなので、マネしてこんな積み方をするのは避けたほうが良いと思います。。


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飛行機から消火剤を落として火災を消火する訓練をしています。

テレビなどの映像だと、火災の鎮火に役立っているかいまいち分からないときがありますが・・・。


【画像】

飛行機からの火災の消火_01

(動画)




超低空で消火剤を積んだ飛行機が通過して・・・。

消火剤を落としていきます。

消火剤を落とした後で、うっすら見える映像では炎は消えたように見えます。


この飛行機からの消火に使われている飛行機は「Il-76」という航空機で、消火用のタンクを1.5時間ほどで取り付けることができ、40tの水を運ぶことができるそうです。

一般的な大きなタンクを積んだ給水車が、10tの水を積んでいるそうなので、その4台分の水を一気にブチマケルという事になります。

これだけの水で消火しているなら、ちょっとしたボヤ程度なら簡単に消火してしまいそうですw


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